野菜の水耕栽培

水耕栽培といえるほどのものではありませんが、

以前から、ネギとかカブ、豆苗などの

使った残りの根、茎を水に浸して

伸びてきた葉や茎を食べるといったことをしてきました。

リボーン・ベジタブルの略で、

リボべジというそうです。

夏場はすぐに水が温まってしまい、

根や茎が腐ってしまうので、

リボベジは休止期間ですが、

この時期はいろいろな野菜が安く手に入るので、

リボできなくても問題はありません。

/

我が家の家庭菜園には、

毎年、自然と青じそが生えてきます。

長期保存したいと思えるほど、たくさん収穫できるのですが、

今年は雨が多かったりしたせいか、

元気で青々した葉が少なく、あまり収穫できませんでした。

もうそろそろ穂紫蘇となり、青じその季節も終わりますが、

夏、あまり収穫できなかったので、

この青じそをリボべジできないかと思い、

青じその枝を切ってきて、水に差してみました。

地元テレビの収録のときに、いただいた

「あずみ」の水のボトルに差しました。

このボトルはスリムでスタイリッシュなので、

青じそも少しおしゃれに見えます。

また細長いので、

長い枝も安定して差すことができます。

葉を少しだけ残して、差すのがポイントです。

もう少し立つと根が生えてくるはず。

この1本が大丈夫そうなら、あと青じそ数本と

バジルも挑戦しようと思っています。

うまくいけば、通年、青じそとバジルが楽しめることになります。

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9月16日

健康記録 

体重 60.2㎏

体脂肪 19.7%

内臓脂肪 7.0%

身体年齢 50歳

内臓脂肪7%で変わらず。体脂肪は19%台に戻ってしまった。

食事記録

朝食 野菜スープ、ぶどう、ナシ

昼食 妻弁当

夕食 サラダ、ミックスピザ、キムチ納豆、冷奴、ザーサイ

ぬか漬け、牛丼

ビール、 日本酒( お燗  紙パック) 、 日本酒(冷 山の井 黒)

メダカのこどもが生まれていました

知人からもらったメダカ、楊貴妃。

10匹いただいたのですが、いつの間にか2匹に。

減ってしまうのは、頭髪もそうですが、

大変寂しいものです。

にぎやかにしようと思い、追加で15匹ほど購入しました。

それを3つの水鉢に分けて飼育していましたが、

それも全部で7匹ほどになってしまいました。

原因はわからないのですが、

丸い貝のような虫が水中に繁殖していたので、

見つけるたびに処理しています。

/

また、ホテイアオイや名前の分からない水草が、

勢いよく増えてきたので、

一部をガラス鉢に移し、家の中で観賞しています。

緑の草と水で、少し涼しげな感じがします。

水草だけなので、水も汚れないのですが、

たまには水替えをしようかと鉢を見ていたら、

何か動くものがありました。

もう一度見ると、何もいません。

光の反射の具合かなと思いましたが、

何度か見返してみると、

ものすごく小さな物体が泳いでいました。

メダカの稚魚のようです。

〇印のところにいます。

ちょっとうれしくなりました。

水草に卵が産み付けられていて、

それがふ化したものと思われます。

ということは、これからたくさん増えてくるのでは、

と期待して毎日、眺めているのですが、

今のところこの1匹だけしか見つかりません。

でも1匹だけというのも、

選ばれしものみたいな感じで、

それはそれで大変貴重に思えてきます。

/

水草は非常に増えてきていたので、

このガラス鉢だけでは足りず、

外にあった2個のポリバケツにも入れました。

もしかしたら、そこにも子メダカがいるかなと思い、

外に出て、じっと眺めていると、

ガラス鉢のものよりもさらに小さな物体が、

それそれのポリバケツの中で動いていました。

ポリバケツのため、

写真的には、あまり美しくないので撮っていませんが、

室内のものと合わせて、

大きなガラス鉢で飼育しようと考えています。


9月15日

健康記録 

体重 60.1㎏

体脂肪 19.7%

内臓脂肪 7.0%

身体年齢 50歳

内臓脂肪7%で変わらず。体脂肪は19%台に戻ってしまった。

食事記録

朝食 野菜スープ、ぶどう

昼食 妻弁当

夕食 サラダ、青椒肉絲、メンチ、冷ややっこ、ザーサイ

枝豆、炒飯

ビール、 日本酒( お燗  上喜元) 、 日本酒(冷 山の井 黒)

快適ゾーンとは

自分が自分をどう見ているかという自己イメージが、

行動力を左右すると直前のブログで書きましたが、

この自己イメージの枠内のことを

快適ゾーンといいます。

文字通り、あまりストレスを感じることもなく、

快適に過ごせる居場所ということになります。

たとえば自分のことを

高級ホテルのラウンジで

お酒をたしなむのが似合う人だと思っていれば、

高級ホテルのラウンジは快適ゾーンということになります。

反対に、

自分は割安な居酒屋でお酒を飲むのが

似合う人だと思っていれば、

居酒屋は快適ゾーンだが、

高級ホテルのラウンジは快適ゾーンでないということになります。

/

私自身、前の組織を辞めて独立する際には、

何年か悩みました。

慣れた仕事で、それなりに実績も上げていたので、

その職場は、私にとっては快適ゾーンでした。

そして、そこを辞めて独立して働くということは、

私にとっては快適ゾーンを超えるチャレンジでした。

結果としては、前の組織での働き方よりも、

もっと快適な働き方である、

毎日は働かない生活ができました。

人間関係も対お客さんということで、

シンプルなものになったので、

ストレスもだいぶ減ったように思います。

/

そのような生活が数年続きましたが、

また組織に属さないか、それも経営トップとして

という話をいただきました。

ここでも悩みました。

この快適ゾーンを離れて、

余り状況としては芳しくない、組織のトップになるということは、

今の快適ゾーンを超える事柄だったからです。

一度はお断りしたのですが、

再度ご要請をいただき、改めて考えてみると、

なかなか得難いチャレンジの場ではないか

と思えるようになったのです。

そして、ここでもチャレンジを選びました。

/

今の組織に来て、すでに7年目となりました。

当初の予定では、

4年間でやめると決めていました。

そしてその期間で、多少、状況も改善することができたので、

本来でしたら格好の辞め時だったのです。

それを逸してしまったのは、

この組織が私にとっての快適ゾーンとなったからです。

独立していた時と違い、

定期的に収入は入ってくるし、

時間の制約はもちろんあるが、

それなりの自由度もあるので、

居心地のいい場所になってしまっていたのです。

/

今は、もう一度、独立して働こうと思っています。

どのような働き方をしたいのか、

今、考えているところです。

仕事だけでなく、生活のすべてを

豊かな充実したものにしたいと考えています。

常にチャレンジする人、

そんな自己イメージを持ち続けていきたいと思っています。

そして、こんな服も似合う、


そんな自己イメージも持ち続けていきたいと思っています。

9月14日

健康記録 

体重 60.1㎏

体脂肪 19.5%

内臓脂肪 7.0%

身体年齢 50歳

内臓脂肪7%で変わらず。体脂肪は19%台に戻ってしまった。

食事記録

朝食 野菜スープ、ぶどう

昼食 妻弁当

夕食 サラダ、ウインナー、コロッケ、

マグロ納豆、枝豆、ぬか漬け、シラスおろし、ラーメン

ビール、 日本酒(冷 上喜元) 、 日本酒(お燗 山の井 黒)

自己イメージとは

行動力はどこから生じるのかということを

研修のテーマで扱うことがあります。

すぐ行動に移せる人と、そうでない人、

その違いは何なんでしょうか。

もちろん、その人のせいでない要因もあります。

新しい行動を、起こしにくい雰囲気の組織といった事情です。

ここも改善する必要がありますが、

今回は、個人の事情について考えたいと思います。

/

行動力を左右するもの、それは自己イメージであると思います。

自己イメージとは、自分が自分を

どのような人間であると考えているかということです。

それを把握するため、研修の場合ですと

私は〇〇〇です、ということを

50くらい書いてくださいとお願いします。

最初は、私は男性であるとか、

私は背が高いなどといった、

外見から分かる事柄から書き始めることになるが、

それも5,6個で終わりとなり、

その後は、内面に関しての記述となっていきます。

私は初対面の人とも物おじせずに話せるとか、

分からないことがあるととことん調べるたちであるとか、

仕事は完ぺきに仕上げないと気が済まない

といったようなことが

数多くリストアップされていきます。

それを見返してみると、

自分という人間、もっと正確に言うならば

「自分が思っている自分という人間」が明らかになってきます。

/

それが肯定的な要素が多いものであれば、

自己肯定感を高めることになり、

自分ならできるのではないかと思えるようになります。

そうすると、チャレンジしてみようという、

行動力が生じることになります。

しかし、否定的な要素が多い自己イメージであると、

自己肯定感が下がってしまうことになり、

チャレンジせずに、どうせだめだからと

あきらめてしまうことになります。

/

自己イメージは何によってつくられるかといえば、

次の3つのことから、つくられます。

①他人からの評価

②自己の体験

③それらに基づく自己対話

このうち、自分で左右できることは、

②の自己の体験ということになります。

高いレベルのチャレンジをするには、

行動力が必要となるので、

まずは、自己イメージの中で否定的であった事柄のうち、

少し頑張れば克服できそうな事柄、

例えば消極的であるといったことを直すことに

チャレンジしてみることです。

うまくいけば、自己イメージは高くなりますし、

失敗しても、

うまくいかない方法を一つ発見したと考え、

再チャレンジしてみることです。

そうしていくうちに、

①の他人の評価も向上し、

③の自己対話も前向きなものになるので、

3つが相まって自己イメージを高めることになります。

そうなれば行動力も高まり、

難しい事柄にも挑んでいけるようになると思います。

9月13日

健康記録 

体重 60.4㎏

体脂肪 18.8%

内臓脂肪 7.0%

身体年齢 50歳

内臓脂肪、また7%に。体脂肪は18%台に。

食事記録

朝食 野菜スープ、ぶどう、ナシ

昼食 公園に行ったので おにぎり、から揚げ、煮物、漬物

夕食 サラダ、トマト卵炒め、ピザ、

冷奴、枝豆、ぬか漬け、和牛あみ焼き弁当(木曽路)

ビール、 日本酒(冷 上喜元) 、 日本酒(お燗 山の井 黒)

ノートは何を使うべきか

仕事術の一つとして、

ノートをどう活用するかということについて、

長い間、取り組んできました。

最初はテーマごとに分けられるように

バインダー式のノートを使っていました。

でも明確にテーマ分けするのは、なかなか難しく、

後で探すときも不便な面はありました。

/

その後は、ノートは1冊にまとめなさいという本を読んだので、

少しデザイン性のあるノートを物色し、

それにすべてを書き込んでいました。

最初はテーマを分けて書いていたのですが、

探しにくいし、そのテーマのボリュームが予想より増えて来ると、

ページを飛ばして書き続けなければならず、

やはり不便なので、時系列に書き込むように変更しました。

それでもノートを活用できている、

ノートが役立っているという感覚が得られませんでした。

/

ここで基本に帰って考えてみました。

ノートを取る意味としては、

会議、打ち合わせの記録として、

本などから得られた知識を書き残すため、

そしてそれらを後で確認できるようにするため、

といったことになるかと思います。

この機能を果たすために、

最もよい方法は何かということを考えてみると、

1枚の紙でも切り取れるノートでもいいので、

残しておきたいことをそれにメモをすること、

それをできるだけ早く、基本その日のうちに見返し、

必要な事項を、それにふさわしい媒体へ、

例えば予定であれば手帳に、

自分が担当する研修に必要な資料であれば、

その研修用のパワーポイントの資料に、それぞれ転記し、

メモの方は廃棄してしまうという方法である。

そうすることによって、

活用できるノート(メモ)術となれるように思います。

まだ、この方法を始めたばかりなので、

要修正点が出ましたら、改めて報告したいと思います。


9月12日

健康記録 

体重 59.9㎏

体脂肪 19.4%

内臓脂肪 6.5%

身体年齢 49歳

なんとか内臓脂肪6.5%を維持。体脂肪は19%台に。

食事記録

朝食 野菜スープ、リンゴ、ナシ

昼食 酸辣湯麵

夕食 春雨サラダ、タコのカルパッチョ、ピザ、ヒレ肉のおろし載せ

冷奴、煮物、ぬか漬け、ソース焼きそば

ビール、 日本酒(冷) 、赤ワイン 、 日本酒(お燗)

ウンベラータ

昔、少し観葉植物に凝ったことがありました。

当時の一番人気はベンジャミン。


編まれたようになっている幹が特徴でした。

そのほか、棕櫚竹、観音竹といったものも育てていました。

観葉に凝った後半のころ、今から十数年前でしょうか、

ウンベラータの木を購入しました。

ハート形の葉がかわいい感じで、

樹形もきれいなので気に入っていました。

だいぶ育ってきたので、大きな鉢に植え替えました。

すると根の環境が良くなったせいか、

どんどんと成長してきました。

枝が伸びてくると形も悪くなってしまうので、枝を剪定。

このまま枝を捨ててしまうのももったいないと思い、

ガラス瓶に挿してみました。

すると根が出てきて、葉も増えてきました。

そうなると土に植えたほうがいいかなということで、

ウンベラータの鉢がどんどんと増えていきました。

多かった時は、10以上あったと思います。

でも、育てば育つほど邪魔にもなるので、

娘の家や知人に上げたりしましたが、

まだ6鉢、残っています。

比較的、乾燥にも強いので、

あまりまめでない、私にも育てやすいです。

家庭内に緑があると、気分もリフレッシュできるので、

1、2本くらいは、観葉植物があるといいと思います。

おおもとのウンベラータ

おおもとのウンベラータですが、

伸びるたびに選定していたので、

少し複雑な枝ぶりになってしまい、

葉のサイズも小ぶりになってしまっています。

でも、一番愛着のある木なので、

これからも元気に、適度に育ってほしいと思っています。


9月11日

健康記録 

体重 59.9㎏

体脂肪 18.9%

内臓脂肪 6.5%

身体年齢 49歳

庭の芝刈りで汗を流したせいか、内臓脂肪6.5%に。体脂肪は18%台に。

食事記録

朝食 野菜スープ、リンゴ

昼食 丸亀製麵 かけうどん大

夕食 サラダ、冷奴、枝豆、エビの卵炒め、ぬか漬け

スパゲッティ ミートソース

ビール、 日本酒(お燗) 、赤ワイン

日本酒のすすめ

日本酒を取り寄せました。

その中から最初に飲んだのは、

「山の井 黒」というお酒です。

このお酒は、コンサルティングの仕事で

福島に行ったときに出会ったお酒です。

1泊2日のスケジュールが多かったので、

夜は居酒屋に行き、お酒と食事を楽しんでいました。

ある居酒屋で、地元で一番人気の地酒を頼んだところ、

残念ながら売り切れということで、

代わりに頼んだのがこの 「山の井 黒」 でした。

あまり期待はしていなかったのですが、

一口飲んだ時、思わず「旨い」とつぶやいてしまいました。

いわゆるフルーティーでもなく、

キリっとスッキリというのでもなく、

優しいスッキリさという感じでした。

その味が忘れられなくて、今回頼んだ次第です。

ある程度のレベル以上のお酒ですと、

キーンと冷やして飲むと、どれもスッキリしています。

それなので、まずは常温で飲んでみました。

常温でも美味しいです。

むしろ、優しいスッキリさが、よりわかる感じもします。

2杯目は冷やしたものを飲みました。

こちらも、もちろん美味しいです。

美味しい水と美味しいお米のハーモニーが、

身体にしみこんでくる感じです。

優しいスッキリさなので、

家庭のつまみ、どんなものにも合う感じです。

価格も高くありませんので、

ぜひ一度ご試飲してみることをお勧めいたします。



9月10日

健康記録 

体重 60.3㎏

体脂肪 19.3%

内臓脂肪 7.0%

身体年齢 50歳

内臓脂肪7.0%で変わらず。体脂肪は19%台に。

食事記録

朝食 野菜スープ、リンゴ、トマト

昼食 妻の手作り弁当

夕食 サラダ、冷奴、枝豆、もずく酢、アボカドマグロ

キューリ浅漬け、カツ丼  

ビール、 日本酒(常温、冷、山の井 黒)

カバンの中身

今、いくつかのカバンを

ローテーションしながら使っています。

その中でもメインに使っているのは、

フリーランスから再び今の組織に属することになったときに、

少しきちんとしてビジネスバッグを

ということで購入した、このカバンです。

土屋鞄の製品で、確かエディターズバッグという名称だったと思います。

エディター(編集者)というネーミングにも魅かれました。

土屋鞄のいいところは、限定生産なので、

同じものが多く出回らないというところです。

また、つくりもしっかりしていますし、

修理等のアフターケアもきちんとしています。

写真の通り、少しクタッとなってしまい、

自立しないため少し扱いにくいこともありますが、

少し大きめで、本や書類、タブレットなど、

たくさん入るので便利です。

もちろん、その分重くはなりますが、

これも筋トレとして楽しんでいます。

たくさん入るので、つい、いろいろなものを入れてしまうのですが、

その中でその日に使うものは、2つか、せいぜい3つです。

それでも、いろいろなものを入れてしまうのは、

もしこの本が読みたくなった時にないと不便だとか、

どうしても減らさなければならないという理由もないということで、

たくさんのものを入れ続けている次第です。

/

でも、机の整理のところでも書きましたが、

自分の周りに物が少ないということは、

心の空間を広げ、すっきりし、

意欲が出て、パフォーマンスも高まります。

早速、今晩、カバンの中身を確認し、

確実に必要なもの、予備として入れておくものに限定し、

来週からは、軽いカバンで出勤してみたいと思います。


9月9日

健康記録 

体重 60.6㎏

体脂肪 20.6%

内臓脂肪 7.0%

身体年齢 51歳

内臓脂肪また7.0に、体脂肪も20%を越えてしまいました。

前夜のラーメンでしょうか。

食事記録

朝食 野菜スープ、リンゴ

昼食 妻の手作り弁当

夕食 サラダ、青椒肉絲、冷奴、枝豆、もずく酢、マグロ納豆

ぬか漬け、天津飯  

ビール、日本酒(お燗)、 日本酒(冷、山の井 黒)

理想の朝食は

食べるものが身体をつくるといわれるように、

何を食べるかということは、とても重要なことだと思います。

私も、ここ10年くらいは食べるものに、

それなりに気を使って暮らしています。

発酵食品を取るようにしていますし、

例えば、味噌でも必ず無添加のものを使用しています。

添加物の多い、ジャンクフード的なものはほとんど食べていません。

例外は、お酒を毎日飲んでいるということです。

少しなら「百薬の長」でしょうが、結構、多めなので。

/

また、ずっと試行錯誤しているのが、朝、昼、夕の3食、

どのようなものを食べたらいいのかということです。

これまで、食事に関するいろいろな本を読みました。

人間はもともと森の木の実を食べていた遺伝子があるから、

ナッツ等がいいといったものもありました。

その中で現在取り入れている食事法は、

朝は野菜ジュース、フルーツなどの軽いもの、

昼は日本そばで、できれば「とろろ」を付けて、

夜は好きなものを食べ、好きなものを飲んでいいというものです。

特に夜の自由さが気に入っていました。

ただし、すべてこの通りにはできないので、

少し自己流に修正して実践しています。

/

朝は、野菜スープ(カボチャ、にんじん、玉ねぎなどのポタージュ風)のみ、

またはフルーツ、トマト少量をプラスしています。

昼は勤務しているときは、愛妻弁当が多いので、ご飯は玄米にしています。

そして乾燥野菜を使って味噌汁も作っています。

夜は、特に気にせず食べていますが、

豆腐や納豆、生野菜、海藻類は必ず取るようにしています。

お酒はなかなか減らせず、

缶ビール1本(糖質・プリン体ゼロのもの)、

特にこの「極ZERO」は美味しいと思います。

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それに日本酒2本、または日本酒1本と焼酎1杯です。..

そして、この後、〆のご飯も食べてしまいます。

ここを何とか減らすことが目下の課題となっています。

9月8日

健康記録 

体重 6059.9㎏

体脂肪 20.3%

内臓脂肪 6.5%

身体年齢 50歳

久しぶりに内臓脂肪が6.5に下がりました。

食事記録

朝食 野菜スープ、リンゴ

昼食 妻の手作り弁当

夕食 サラダ、エビフライ、コロッケ、冷奴、揚げナス、もずく酢、

ぬか漬け、ラーメン  

ビール、日本酒(お燗)、 日本酒(冷、田酒)

日本酒に合う「おつまみ」

今日も晩酌をしています。

我が家の定番のおかずとしては、

サラダ、納豆か豆腐、海藻(モズクまたは生海苔)、

そして夏は枝豆が毎日出ます。

それに日替わりのものとして

揚げ物、刺身といったものが加わります。

揚げ物を除けば、比較的、ヘルシーではないかと自負しています。

最近、腸活といったことが注目されていますが、

やはり腸を健康にする食生活を心掛けることは

免疫力を高めることを考えると、今は特に大切だと思います。

/

今、はまっているものに青唐辛子の醤油漬けがあります。

青唐辛子を輪切りにして、醬油に漬けるだけの簡単なものです。

1週間くらいで、青唐辛子がしっとりしてきますので、

それを冷奴に載せて食べるのです。

辛みがある分、醤油の量は減らせるので、減塩にもなります。

我が家では、5月に苗を買ってきて家庭菜園で育てたものを使っていますが、

この時期、これから栽培するのは無理でしょうが、

青唐辛子自体は生のものがまだ入手できますので、

ぜひお試しください。

冷奴だけでなく、油揚げを焼いたものに載せても美味しいですし、

減塩法として、いろいろと応用ができます。


9月7日

健康記録 

体重 60.7㎏

体脂肪 19.8%

内臓脂肪 7.0%

身体年齢 50歳

食事記録

朝食 野菜スープ、キウイ

昼食 妻の手作り弁当

夕食 サラダ、野菜炒め、冷奴、枝豆、マグロ山かけ、

ぬか漬け、炒飯   最近、食べ過ぎ傾向で、内臓脂肪が7.0から下がらない。

ビール、日本酒(お燗)、 日本酒(冷、田酒)